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野菜
発酵 × 乳酸菌で作った “野菜の完全型”野菜ジュース

野菜
有機・無農薬で栽培した西日本の野菜セット

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“食べる”野菜&果物ジュース

サバイバルフーズ
究極の非常食 サバイバルフーズ

里山十帖のおとりよせ
Redefine Luxury 里山十帖のお取り寄せ

せんべい
ご飯として食べるお米を使った大判手焼き煎餅

せんべい
天然醸造の味噌

農業
西日本が強くなれば日本の農業はもっと強くなる。

美味しくって体にいい! 環境&農薬も守れる“いいことだらけ”の野菜食。

雑誌『自遊人』2013年11月号「野菜を食べよう。」

雑誌『自遊人』2013年11月号「野菜を食べよう。」

郷土の野菜を訪ねて。─沖縄

奈良・秋篠の森「なず菜」のレシピ

今密かなブームの「ベジブロス」って何!?

野菜で毎日の健康管理。「薬膳」の基礎知識

『ザ・プレミアム・モルツ』、本場のビール祭りへ!

出荷元:自遊人配送センター(新潟)

ポイント: 3 Pt

743 (税抜)
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美味しくって体にいい! 環境&農業も守れる“いいことだらけ”の野菜食。

野菜を食べよう。

「野菜は身体にいい」「肉食よりも野菜食」。
テレビや雑誌などのメディアを通じて、あらゆる人が言っています。
しかし、日本人の野菜の摂取量は30年間減少し続けています。
美味しいだけでなく、栄養価も高い、しかも日本の環境や農業も守れるいいことだらけの野菜の魅力を様々な分野で活躍する「野菜の達人」に教えていただきました。


古くから「医食同源」の思想が根付き、日々の食事の中で薬草や野菜を効果的に取り入れてきた沖縄。強烈な日差しのもとで育ち、栄養価が高いと言われる島の野菜が長年、沖縄の食を支えてきたのです。そんな元気な島野菜と、沖縄の食の「今」を求めて、野菜で“つながる”人たちを訪ねました。
郷土の野菜を訪ねて。
沖縄

カフェ好きなら知らない人はいない、奈良『くるみの木』のオーナー、石村由起子さんが手がけるレストラン『なず菜』。
季節の野菜がたっぷりのひと手間かけた料理が大人気。そんな『なず菜』の秋冬ごはんを石村さんに教えていただきました。旬の野菜をたっぷりいただきましょう!
奈良・秋篠の森『なず菜』の
秋冬レシピ。

身体によくてエコで美味しいベジブロスの魅力を伝えるタカコ・ナカムラさんにお話を聞きました。
野菜で食養生
今密かなブームの
ベジブロスって何!?

デトックスにおすすめです!
野菜料理家 庄司いずみさん
今日から始める玄米菜食、一週間。

椎名誠 「ウー君、ロン君 ニッポン旨肉どか食い旅」
第三回 宮崎牛編

昨年の「地カレー」行脚に続き、今年は「旨肉」の旅に出た、ウー君、ロン君。
肉の生産地を訪ね、その地で大切に育てられた肉をどか食いしながら、新しくなった『ウーロン茶』をグビグビ。「旨肉、ウーロン茶相思相愛の法則」を見つけにいざ、二人の大食い男がニッポン全国珍道中へ。

「森香るライフスタイル」
第三回 塗師 赤木明登さん

美味しく食べるための野菜辞典
築地御厨 内田悟さん

Ecological. Creative. Organic. We're designing life

安全・安心・本物の食。オーガニックで作られた素材や衣類、生活雑貨。お仕着せではない旅のかたち。
自分のために時間を過ごしたいという、時間的にも精神的にもゆとりのある大人のために。旅や食、住、趣味など、オフタイムの楽しみ方をご提案します。

自遊人は年4回、3月、6月、9月、12月の26日(26日が日曜・祝日の場合は前日25日)の発売です。
2017年2月号より定価を1,200円(税込)に改定いたしました。

定期購読は送料無料です。
定期購読はこちらのサイトでご購入いただけます。

『自遊人』を作るのは、こんな会社です

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http://www.jiyujin.co.jp/

●自遊人編集部は、米どころ・魚沼にあります
自遊人編集部は、2006年に新潟県南魚沼市にお引っ越し。営業担当の一部の社員をのぞき、社員一同で、新潟県南魚沼市に移住・移転しました。
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