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発酵 × 乳酸菌で作った “野菜の完全型”野菜ジュース

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有機・無農薬で栽培した西日本の野菜セット

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西日本が強くなれば日本の農業はもっと強くなる。

収穫のよろこび、食べるよろこび

雑誌『自遊人』2012年11月号「収穫のある暮らし。」

雑誌『自遊人』2012年11月号「収穫のある暮らし。」

特集「収穫のある暮らし。」

この人の畑を訪ねました。料理研究家、エッセイストなど

細川亜衣さんの野菜料理。素材に寄りそう幸せ

リゾートで収穫体験

特別付録 食の宝庫、丹波

出荷元:自遊人配送センター(新潟)

ポイント: 3 Pt

743 (税抜)
数量:

特集──収穫のある暮らし。

たとえベランダのプランターでも、小さな家庭菜園でも、自分で育てた野菜を収穫するのは嬉しいもの。日本人のDNAに刻み込まれた農耕の記憶が甦ります。しかも野菜の生育方法がわかって、野菜の旬を知って、自分で食べて美味しい、と一石三鳥。さらに、日本の食文化も知ることができてと、一石四鳥。
いやいや、有機栽培の難しさや環境問題までわかって、一石五鳥!皆さんも、嬉しい、楽しい“収穫のある暮らし”、始めませんか?

—この人の畑を訪ねました。—

自家栽培の野菜を宿泊客と一緒に収穫体験。土地の滋味が味わえる、宿泊施設が仲間入り!
料理研究家
中島デコさん 【千葉県・いすみ市】

野菜はほぼ自給自足。我が家では、「財布を持ってスーパーへ」ではなく、種を蒔くところから始まります。
エッセイスト
壇太郎さん・壇晴子さん【福岡県・福岡市】

祖母の畑を受け継ぎ
育てる野菜は、季節が巡る喜びを皿の上に運んでくれます。
料理研究家
植松良枝 【東京都・世田谷区】

手軽さが魅力のリゾートの収穫プログラム。
海で、山で、“収穫のよろこび”を味わってみませんか?
リゾートで収穫体験

畑で採れたばかりの野菜を使って、「ご飯にぴったりの野菜料理」を教わりました。
細川亜衣さんに教わる野菜料理
素材に寄りそう幸せ。

椎名誠 「ウー君、ロン君 ニッポン地カレーどか食い旅」
番外編/カレー作り凄絶三軍対決

いまや日本の「三大国民食」の巨大な一角を担うカレーライスも、各地さまざま。地カレーの時代、といってもいい。カレーにはウーロン茶が抜群の相性だった、という「地カレー、ウーロン茶相思相愛の法則」を発見した二人のカレー大食い男が全国をアヒアヒ行脚する。

特別付録1 食の宝庫、丹波。
丹波栗、丹波黒大豆、丹波大納言小豆…。

特別付録2 八戸、七つの逍遥。
多彩な魅力を満喫する旅。

Ecological. Creative. Organic. We're designing life

安全・安心・本物の食。オーガニックで作られた素材や衣類、生活雑貨。お仕着せではない旅のかたち。
自分のために時間を過ごしたいという、時間的にも精神的にもゆとりのある大人のために。旅や食、住、趣味など、オフタイムの楽しみ方をご提案します。

自遊人は年4回、3月、6月、9月、12月の26日(26日が日曜・祝日の場合は前日25日)の発売です。
2017年2月号より定価を1,200円に改定いたしました。

定期購読は送料無料です。
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http://www.jiyujin.co.jp/

●自遊人編集部は、米どころ・魚沼にあります
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